木を活かす エコ&ヘルシー

木材PR資料

* 木材は進化する 適材適所・Wooden Textbook

木を使うことは林業の振興や森林の保全につながり、地球温暖化の原因となっている二酸化炭素の吸収力を高めてくれます。

限りある資源を再生しながら循環させる、環境にやさしい社会の実現を可能にします。

シリーズ「木と豊かな暮らしを考える」PRパンフレット第38弾「拡がり篇」は、静岡大学農学部住環境構造学研究室の監修のもと、森林の豊かな恩恵に思いをはせ、木の活用を通じて私たちの未来を考える一冊です。

*木材は進化する 適材適所 冊子表紙画像

冊子の概要

木は私たちの未来の暮らしをつくる。木の有効活用へ。森の国、日本の新しい取り組み。

いま、国・都道府県・市町村の各段階で、木造化推進に向けた法制化、施策展開が進んでいます。

静岡県草薙総合運動場体育館の写真1静岡県草薙総合運動場体育館の写真2
「(画像)左右とも、静岡県草薙総合運動場体育館」
木の温もりあふれる街へ さらに進む、大型建築物の木造化。

建築基準法の見直しにより、校舎の木造化を後押し。CLTの日本農林規格が制定され、JASの認定範囲が拡大されました。

やすらぎの空間へ、広がる木の活用。

木造建築を推進するため、産学連携研究会が、公共建築物等 の建設に伴う二酸化炭素の吸収量と排出量を調査しました。


発行資料 木材は進化する「適材適所・Wooden Textbook」
(A4判・本文6頁、カラー印刷)
斡旋価格 1部 100円(原則100部単位、税込、送料別)
お問合せ 〒420-8601 静岡市葵区追手町9番6号 静岡県庁西館9階
静岡県木材協同組合連合会・広報スタッフ
Tel:054-252-3168 Fax:054-251-3483

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